チャレンジでプログラミング
チャレンジウェブでゲーム作りができるようになりました。
チャレンジウェブとは、チャレンジを受講している人なら無料で使えるウェブサイトです。
チャレンジウェブについてはコチラ⇩
以前から、クイズ形式でプログラミングについて学ぶことはできてました。
タイピングの練習とゲームを自分でプログラミングして作れるようになりました。
タイピングの練習
学校でも、タイピングの練習をしているみたいです。
タイピングできたらかっこいいですよね。
家でもチャレンジウェブで練習できるようになりました。
タイピングのコツはキーの位置と指を置く場所を覚えることですかね。それを覚えれば、キーボードを見ないで画面に表示だけみて打てるようになります。うちの子も全然ステージが進まなかったので、指の場所を覚えるようにアドバイスしたら、クリアできるようになりました。
ゲーム作を作るプログラミング
まずは、これから作るゲームを楽しみました。何もわからずゲーム作りするより、これを作るってわかっていた方が、理解が深まりますよね。このゲームどうやって作るのか楽しみになりますね。
作るゲームは、キャラクターを動かしてアイテムをゲットしていきます。アイテムをゲットするとポイントが増えて、邪魔をするキャラクターがふえて大変になっていきます。邪魔するキャラクターを触るとゲームオーバーになってしまいます。
少しずつこのゲームを作っていきます。
キャラクターを出現させるところから作っていきます。ボタンが押されたらキャラクターを動かせるようにもします。
アイテムを置いてそれを触るとポイントが増えたり、邪魔するキャラクターを増やしたり、邪魔するキャラクターを触ったらゲームオーバーにしたり少しずつ作っていきます。
Scratchに似た感じでブロックを組み合わせて作っていきます。なので、パズルをしている感じでできます。Scratchより単純になっていて、わかりやすいです。
参考にNHKのScratchでプログラミングを教えている番組です⇩
うちの小学3年生の娘は、けっこう楽しんでやっていました。
作り始めると楽しいみたいで、次から次へと課題をクリアしてゲームを作っていました。
最初のゲームを作り終えると、自由にゲームを作ることが出来るようになります。
3パターンから選んで作り始められます。
・最初に作ったゲームの続きから作る
・最初に作ったゲームに付け足したゲームから作る
・何もないところから自分で作る
上の2つはブロックが並べてあって、そこから自分に好きなようにゲームをアレンジしていきます。色々いじって、自分の思った通りにアレンジしていくの楽しいと思います。
最後のパターンは、最初から自分で好きにゲームを作っていきます。慣れてきたら、このパターンで自分の好きに色々遊べて良いと思います。
これで物足りなくなったら、Scratchでプログラミングを始めても良いかもしれませんね。
チャレンジについてはコチラから⇩