こそだてブログ

3人の子育てをしています。育児で役立つ情報を発信していこうと思います。

チャレンジでプログラミング

チャレンジウェブでゲーム作りができるようになりました。

 

チャレンジウェブとは、チャレンジを受講している人なら無料で使えるウェブサイトです。

チャレンジウェブについてはコチラ⇩

hiyokkokosodate.hateblo.jp

 

 

以前から、クイズ形式でプログラミングについて学ぶことはできてました。

タイピングの練習とゲームを自分でプログラミングして作れるようになりました。

 

タイピングの練習

学校でも、タイピングの練習をしているみたいです。

タイピングできたらかっこいいですよね。

家でもチャレンジウェブで練習できるようになりました。

タイピングのコツはキーの位置と指を置く場所を覚えることですかね。それを覚えれば、キーボードを見ないで画面に表示だけみて打てるようになります。うちの子も全然ステージが進まなかったので、指の場所を覚えるようにアドバイスしたら、クリアできるようになりました。

 

 

 

ゲーム作を作るプログラミング

まずは、これから作るゲームを楽しみました。何もわからずゲーム作りするより、これを作るってわかっていた方が、理解が深まりますよね。このゲームどうやって作るのか楽しみになりますね。

 

作るゲームは、キャラクターを動かしてアイテムをゲットしていきます。アイテムをゲットするとポイントが増えて、邪魔をするキャラクターがふえて大変になっていきます。邪魔するキャラクターを触るとゲームオーバーになってしまいます。

 

 

少しずつこのゲームを作っていきます。

キャラクターを出現させるところから作っていきます。ボタンが押されたらキャラクターを動かせるようにもします。

アイテムを置いてそれを触るとポイントが増えたり、邪魔するキャラクターを増やしたり、邪魔するキャラクターを触ったらゲームオーバーにしたり少しずつ作っていきます。

 

Scratchに似た感じでブロックを組み合わせて作っていきます。なので、パズルをしている感じでできます。Scratchより単純になっていて、わかりやすいです。

 

参考にNHKのScratchでプログラミングを教えている番組です⇩

www.nhk.or.jp

 

 

うちの小学3年生の娘は、けっこう楽しんでやっていました。

作り始めると楽しいみたいで、次から次へと課題をクリアしてゲームを作っていました。

 

最初のゲームを作り終えると、自由にゲームを作ることが出来るようになります。

3パターンから選んで作り始められます。

・最初に作ったゲームの続きから作る

・最初に作ったゲームに付け足したゲームから作る

・何もないところから自分で作る

上の2つはブロックが並べてあって、そこから自分に好きなようにゲームをアレンジしていきます。色々いじって、自分の思った通りにアレンジしていくの楽しいと思います。

最後のパターンは、最初から自分で好きにゲームを作っていきます。慣れてきたら、このパターンで自分の好きに色々遊べて良いと思います。

これで物足りなくなったら、Scratchでプログラミングを始めても良いかもしれませんね。

 

 

チャレンジについてはコチラから⇩


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